【メディア掲載】日本経済新聞「市民農園、都心で手軽に サービス充実レジャー感覚」に掲載いただきました

2019年4月13日
お知らせ

2019年4月13日日本経済新聞・夕刊にて、弊社の取組みをご紹介いただきました。
市民農園、都心で手軽に サービス充実レジャー感覚
~現役世代やファミリー層も取り込む~https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43705110T10C19A4AM1000/

(一部抜粋)
ー 農林水産省によると、市民農園は全国で4165カ所を数える(18年3月末)。うち農家や企業開設のサービス付き農園は4割。企業などによる開設が認められた05年以降、約5倍に急増した。貸農園サービスなどを手掛ける農天気(東京都国立市)の小野淳代表は「シニア世代だけでなく、働きながら農業体験をしたい現役世代のニーズを取り込んだ」と分析する。
(中略)
立地も郊外から都心へ近づき始めた。現在7割が郊外にあるが、18年秋の法改正で都市部にある農地を貸し出しやすくなった。マイファーム(京都市)は都会の利用者を呼び込みやすいより身近な立地が可能になったとみて、東京23区や大阪市内などでの開設を急ぐ。

「都会暮らしをしながら農園満喫」の夢が一歩近づくかもしれない -


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